【ドールズフロントライン】PzB39の詳細(スキルや評価、入手方法)

    このページはドールズフロントライン(ドルフロ/少女前線)のPzB39の詳細ページです。PzB39のステータスやスキル、陣形などをまとめています。

    PzB39のプロフィール

    こちらは、PzB39のレアリティや国籍などのプロフィール情報です。

    通常重傷
    ドールズフロントライン  PzB39 星4 ライフル
    ドールズフロントライン  PzB39 星4 ライフルの重傷
    名前
    PzB39
    No.180レア星4
    銃種ライフル国籍ナチス・ドイツ
    声優金元寿子イラストNINEO

    PzB39のステータス

    こちらは、PzB39のステータス情報です。

    火力命中回避射速HP成長
    SBCCBS
       
    初期最大
    火力50148
    命中871
    回避431
    射速2132
    HP42420
    移速7
    会心率40%
    製造時間4:30:00
    弾薬
    15 / 25 / 35 / 45 / 55 (x1~5)
    配給
    30 / 45 / 60 / 75 / 90 (x1~5)
     

    PzB39の陣形

    こちらは、PzB39の陣形の情報です。

    陣形範囲効果対象陣形効果
    ハンドガンCD速度上昇 15%

    PzB39のスキル

    こちらは、PzB39のスキルの情報です。

    スキル名
    貫通射撃
    開幕CD6秒
    クールダウン効果
    レベル1202秒間狙いを定め、一番遠い標的に0.8倍ダメージ。着弾までに貫通した敵に対して0.8倍ダメージ。
    レベル10162秒間狙いを定め、一番遠い標的に1.8倍ダメージ。着弾までに貫通した敵に対して1.8倍ダメージ。

    PzB39の装備スロット

    こちらは、PzB39の装備スロットの情報です。

    レベル20弾倉・AP弾
    レベル50アタッチメント・オプティカルサイト・ホロサイト・ドットサイト・サイレンサー
    レベル80人形裝備・チップ・カモフラージュマント

    PzB39の取得

    こちらは、PzB39の取得情報です。

    製造大型製造

    PzB39のセリフ

    こちらは、PzB39のセリフデータです。

    通常戦闘
    入手パンツァービュクセ(PzB39)、今日からあんたの部下になるわ。どうしたの?そんなに緊張して。
    挨拶少し遅れたけど、まあ大丈夫よ、位置に着いて。
    部隊編入挨拶(あいさつ)は結構よ、みんなしっかりやりなさい。
    強化ふふ、これは見ものね。
    コミュ1作戦計画の報告?……適当に書けばいいじゃない、やり方は分かってるわ。
    コミュ2でかいターゲットがあったら私に任せて、この子は食いしん坊だからね。
    コミュ3指揮官、私の服は銃なんかより高いわよ。汚さないでね。
    建造完了名前を覚えてもらえるよう頑張ってね、新人さん。
    後方支援1さっさと済ませて帰ろうっと。
    後方支援2少し休(やす)ませてくれる?あんまり忙しすぎると、文句言っちゃうからね。
    編成拡大服までそっくりだなんて、まさか、パチモンじゃないでしょうねえ。
    誓約どうしたの指揮官?コソコソして……こ、これは、ちょっと指揮官、どっか具合でも悪いじゃない?心拍数をチェックさせて。このままでいいから、動かないで。
    自律作戦勝利が約束された戦いは、あんまり盛り上がらないのよね。
    紹介
    コミュ4指揮官、私、今日も頑張ったんだから、少しは褒めてよ……もう、こっちから言わないと何もしてくれないんだから。
    出撃さあ、大暴れ(おおあばれ)するわよ。
    攻撃この子を満足させられるかしら。
    スキル1痛い?ならもっといい声を聞かせて!
    スキル2これがお望みなんでしょう?
    スキル3私からは逃げられないわよ。
    大破この…!よくも、よくも私の服を…!
    敗北無茶(むちゃ)しすぎたわ、ちゃんと反省しないと。
    MVP今回勝ったら次も勝てる。約束するから安心しなさい。
    修理私の怪我より、服が傷(いた)んでないかチェックして。

    実際のPzB39

    こちらは、実際のPzB39の説明です。

    パンツァービュクセは、第二次世界大戦でドイツ軍が使用した対戦車ライフルで、略称の「PzB」と呼ばれることもある。1930年代後半に、グストロフ・ベルケ社で設計・製造された。 コンセプトは「一人で持ち運べる対戦車兵器」で、弾薬は、戦車の砲弾で実績のあるレクリング社の7.92mmAP弾頭を、専用設計の94mm薬莢に装填した。これにより100mの距離から30mmの装甲を貫くことができた。 38、39ともに、単発式で、排莢はリコイルオペレーションによる自動式だが、一発ごとに手ずから装填する必要があった。しかし閉鎖方式は両者で異なり、38では水平スライド式、39では垂直スライド式ブリーチブロックによって、薬室を閉鎖する仕組みだった。さらに39では、機関部の両側面に装着可能な、予備弾を入れておくカートリッジケースが用意された。 PzB38の初陣は1939年のポーランド侵攻の時だが、威力不足に加え、構造が複雑過ぎたため故障が頻発。150丁ほどで生産が打ち切られ、すぐに後継のPzB39と置き換えられた。 PzB39は、PzB38の欠点を改良し、メカニズムを簡素化、信頼性を上げた。火力はそれなりに上がり大幅に軽量化された物の、折りしも第二次世界大戦勃発まで秒読みという折、戦車側がPzBの進化以上に進化し、完成した頃にはチェコの38、ポーランドのタンケッテ豆戦車の様な二線級の軽戦車にしか通用しない、時代遅れの代物となっていた。 擲弾筒を取り付けて成形炸薬弾を発射するように改造された物は、通常の小銃による同種兵器よりも威力のある擲弾を、より遠くに飛ばすことができたため、PzBはもっぱら擲弾改造型が使用された。

    MEDIAGUN DATABASE:PzB39





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