【ドールズフロントライン】PPSh-41の詳細(スキルや評価、入手方法)

    このページはドールズフロントライン(ドルフロ/少女前線)のPPSh-41の詳細ページです。PPSh-41のステータスやスキル、陣形などをまとめています。

    PPSh-41のプロフィール

    こちらは、PPSh-41のレアリティや国籍などのプロフィール情報です。

    通常重傷
    ドールズフロントライン  PPSh-41 星2 サブマシンガン
    ドールズフロントライン  PPSh-41 星2 サブマシンガンの重傷
    名前
    PPSh-41
    No.21レア星2
    銃種サブマシンガン国籍ソビエト連邦
    声優上坂すみれイラスト和茶

    PPSh-41のステータス

    こちらは、PPSh-41のステータス情報です。

    火力命中回避射速HP成長
    BCBAAB
       
    初期最大
    火力1026
    命中211
    回避856
    射速6593
    HP97970
    移速12
    会心率5%
    製造時間1:50:00
    弾薬
    25 / 40 / 55 / 70 / 85 (x1~5)
    配給
    20 / 30 / 40 / 50 / 60 (x1~5)
     

    PPSh-41の陣形

    こちらは、PPSh-41の陣形の情報です。

    陣形範囲効果対象陣形効果
    アサルトライフル

    火力上昇 10%

    射速上昇 5%

    PPSh-41のスキル

    こちらは、PPSh-41のスキルの情報です。

    スキル名
    手榴弾
    開幕CD3秒
    クールダウン効果
    レベル120手榴弾を投げ、半径2.5ヤード内の敵に1.8倍ダメージ。
    レベル1016手榴弾を投げ、半径2.5ヤード内の敵に5.5倍ダメージ。

    PPSh-41の装備スロット

    こちらは、PPSh-41の装備スロットの情報です。

    レベル20人形裝備・チップ・外骨格
    レベル50弾倉・HP弾
    レベル80アタッチメント・オプティカルサイト・ホロサイト・ドットサイト・夜戦装備・サイレンサー

    PPSh-41の取得

    こちらは、PPSh-41の取得情報です。

    製造通常製造
    ドロップ 2-4・ 2-5・ 8-4・ 3-6・ 4-5・ 4-6・ 8-2・ 9-4・ 9-6・ 10-3E・ 9-3E・ 8-2E・ 8-4E・ 9-1E・ 8-6・ 9-2・ 10-2・ 10-4・ 10-6・ 10-1E・ 2-1E・

    PPSh-41のセリフ

    こちらは、PPSh-41のセリフデータです。

    通常戦闘イベント
    入手初めまして、指揮官!私、全然重たくないですよ。
    挨拶ああ、お帰りなさい。
    部隊編入私なんかで良ければ......
    強化わざわざありがとうございます。
    コミュ1え?あ、はい!びっくりしました。
    コミュ2あの…なんですか。
    コミュ3私は聞き役でいいんです。
    建造完了あの、ええと、製造が完了しました。
    後方支援1偉大な使命なんですね、このペーペーシャ41にお任せください!
    後方支援2重要な任務、完了しました!
    編成拡大たくさんの同志が加わるのね、ハラショー!
    誓約指揮官、あなたとこの神聖な契約を結べるなんて、私は今、人生で一番幸せです。これから、もっともっとたくさんの栄誉をあなたに捧げますわ。
    自律作戦信念を守る戦い、私にお任せください!
    紹介
    コミュ4
    出撃怖くなんかない、怖くなんかない!
    攻撃ヒィィィ!
    スキル1ウ、ウラー!
    スキル2私、この戦いで、光輝きます!
    スキル3私も、このまま守りつつられることを願っています!
    大破もう、戦えません……
    敗北まっ、負けちゃいました......うぅぅ......
    MVP良かった~
    修理うぅぅ、少し休憩してもいいですか?
    ハロウィンもうハロウインですか、指揮官、妹のPPS43には気をつけて下さいね?
    クリスマス指揮官、そろそろクリスマスですね。こんな季節は単土があった方がいいかもしれません。
    新年一年過ぎるのは早いですね指揮官。今年は戦いもダイエットもがんばりますよ。
    バレンタイン指揮官、これ受け取ってください。深い意味はありません、本当ですよ。

    実際のPPSh-41

    こちらは、実際のPPSh-41の説明です。

    ゲオルグ・シュパギン技師がPPD-1940を簡略化して開発した短機関銃。ソ連軍では『ペーペーシャ』、ドイツ軍では『バラライカ』、旧日本軍では『マンドリン』と呼ばれた。  1939年から1940年にかけて発生したソ連のフィンランド侵攻作戦において、 ソ連軍はフィンランド軍が使用するスオミ M1931によるゲリラ作戦に非常に悩まされた。 この戦いで近接戦闘での短機関銃の有効性を再確認したソ連軍は短機関銃の増産を決定、シュパギン技師の開発していた短機関銃を制式採用した。それがPPSh411941:シュパギン式短機関銃1941年型)である。 取り回しの良さとドラムマガジンによる多弾倉は、同年より始まった大祖国戦争において活躍し、大戦期を通じて製造され各地で使用されたため大祖国戦争での代表的短機関銃として挙げられている。一方のドイツ軍もPPShの使い勝手の良さに、鹵獲したPPShをそのまま使ったり、 改良を施して自軍の9mm弾に対応させた物を使用していた)。なお、マガジンはステンとMP40の2タイプが存在し、どちらもバレル等少数の部品を交換するだけで使用可能となる。 また、ドイツ侵攻による実戦で得られたデータから、戦中に改良が行われた。フロントサイトガード溶接、マガジンキャッチ変更、リアサイトをタンジェントサイトからL型フリップサイトに変更等々、生産性向上と各部強化がなされている。ドラムマガジンは、多弾数が魅力であったが、生産に手間がかかったため、本体の生産にマガジンの生産が追いつかず、本体は完成しているのに、配備が出来ないという問題が発生した。そのため、第二次世界大戦の終盤になると、生産性と信頼性の向上のため、35発の箱型弾倉が作られて供給された。 大戦後、中国と北朝鮮でライセンス生産がなされ、朝鮮戦争、ベトナム戦争にも使用された。

    MEDIAGUN DATABASE:PPSh-41





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