【ドールズフロントライン】M60の詳細(スキルや評価、入手方法)

    このページはドールズフロントライン(ドルフロ/少女前線)のM60の詳細ページです。M60のステータスやスキル、陣形などをまとめています。

    M60のプロフィール

    こちらは、M60のレアリティや国籍などのプロフィール情報です。

    通常重傷
    ドールズフロントライン  M60 星4 マシンガン
    ドールズフロントライン  M60 星4 マシンガンの重傷
    名前
    M60
    No.78レア星4
    銃種マシンガン国籍アメリカ
    声優伊藤あすかイラストミカピカゾ

    M60のステータス

    こちらは、M60のステータス情報です。

    火力命中回避射速HP成長
    ABBBAA
       
    初期最大
    火力3492
    命中426
    回避426
    射速76111
    HP91910
    弾装99
    移速4
    会心率5%
    製造時間6:10:00
    弾薬
    40 / 65 / 90 / 115 / 140 (x1~5)
    配給
    30 / 45 / 60 / 75 / 90 (x1~5)
     

    M60の陣形

    こちらは、M60の陣形の情報です。

    陣形範囲効果対象陣形効果
    ショットガン

    火力上昇 10%

    射速上昇 8%

    M60のスキル

    こちらは、M60のスキルの情報です。

    スキル名
    火力集中N-MG
    開幕CD8秒
    クールダウン効果
    レベル118夜戦時において、自身の火力上昇 40%(昼戦時は12%)(持続時間4秒)。
    レベル1018夜戦時において、自身の火力上昇 105%(昼戦時は35%)(持続時間6秒)。

    M60の装備スロット

    こちらは、M60の装備スロットの情報です。

    レベル20弾倉・AP弾
    レベル50アタッチメント・オプティカルサイト・ホロサイト・ドットサイト
    レベル80人形裝備・チップ・アサルトパック

    M60の取得

    こちらは、M60の取得情報です。

    製造通常製造・大型製造
    ドロップ 8-2・ 9-3・ 10-3・ 0-3・ 10-4E・ 6-3E・ 8-6・ 7-2E・

    M60のセリフ

    こちらは、M60のセリフデータです。

    通常戦闘イベント
    入手M60だ、さあ…指示をくれ!
    挨拶早速指示をくれ 。
    部隊編入了解!
    強化ふ〜ん!
    コミュ1武器の強さは性能ではなく、相手によって決まる。
    コミュ2何か用があるなら、言ったらどうだ?
    コミュ3日々の訓練を怠らなければ、我々に負けはない!
    建造完了新の武器の製造が完了したようだ。
    後方支援1M60、行ってくる。
    後方支援2帰ったぞ!今回の任務も収穫は大きかったなあ。
    編成拡大編成完了っと、えヘ、訓練の準備をするぞ〜。
    誓約それは本当か、指揮官?うん…こんなこと、いままで訓練したことないんだが、うん…大丈夫か?うん、たまにはゆっくり過ごすのもいいだろう。
    自律作戦支援作戦なら誰にも負けない!
    紹介
    コミュ4
    出撃行くぞ〜!
    攻撃敵だ!
    スキル1射撃準備、急げ!
    スキル2特訓の成果を、見せてやる。
    スキル3チャンス到来!この一撃は喰らえぇぇぇぇぇぇ!!!
    大破擦り傷が…
    敗北任務失敗...ん...撤退する。
    MVP任務完了、帰還する 。
    修理んん〜、これも、訓練の一部だ。
    ハロウィンはっハロウインか!あっ、お菓子は…嫌いではないぞ?
    クリスマス
    新年
    バレンタイン

    実際のM60

    こちらは、実際のM60の説明です。

    1957年にアメリカ軍が制式採用した軽機関銃。 第二次世界大戦中、アメリカ軍はドイツ軍の汎用機関銃のように軽量で高い火力を持つ機関銃の開発をスプリングフィールド造兵廠で開始。鹵獲したMG42やFG42などを参考に幾つかの試作モデルが作られ、最終モデルT-161E3を、1957年2月に『M60』の名称で制式採用した。当初は国営のスプリングフィールド造兵廠が生産を行っていたが、大量生産の必要から民間企業であるサコー・ディフェンス社に生産が移っている。 M14やM16のように、M60も実戦投入された初期のモデルには問題が多かった。単純なオープンボルト式の撃発機構はしばしば全弾を撃ち尽くすまで勝手に稼働し続けたり、またフィードの設計の問題でベルトの挿入角度が直角に近く、装弾不良がよく起きたため、現場では丸いレーション缶をフィードトレイに取り付け、ベルトの動きを円滑化するような対応策も採られた。 また、初期モデルはキャリングハンドルが銃本体に装着されているため、銃身交換時には耐熱グローブを用いなければならなかったり、交換銃身自体もバイポッドやガスチューブが装着されており重いといった問題もあった。 こうした問題もあったものの、従来のM1919A6よりも大幅に軽く、整備性も高いM60は兵士には好評で、ベトナム戦争中は『ピッグ』との渾名でしばしば呼ばれていた。汎用機関銃として設計されたため、分隊支援火器以外にも、三脚に据えて重機関銃として、あるいはヘリコプターやジープ等の搭載機銃としても活躍した。 ベトナム戦中は様々な火力増強・小型軽量化の試みが行われたらしく、ヘリ搭載用に小型化されたBモデルを携行するSEALsの写真も多く見られる。背負ったバックパックから機銃用のリンクレスシュートを用いて給弾する歩兵用システムも開発されており、公式な名称は不明だがSEALs博物館や、シュートの供給元であるスタンダード・アーマメント社の資料にその姿を見る事が出来る。M60E3 後に、バイポッドをガスチューブに移し、キャリングハンドルを銃身に移して銃身の交換を容易にした試作改良型のE1を経て、フォアグリップの追加などの全体的な改良を行なったE3モデル、さらに改良を加えられたE4モデルが開発された。約22万5千挺が製造され、米海兵隊や米海軍などで使用された。原型M60からE3、E4へのコンバージョンキットも供給され、これらの部品が混在したモデルも使用された。 米軍一般部隊では車載用としては1977年に、歩兵用としては1991年にM240へと置換された。現在では米海軍の演習用として一部現役であるほか、タイなどでは現在も主力機関銃として使用されている。 また、米軍特殊部隊ではその軽量さゆえ、Mk48の登場までしばらくM60の派生モデルであるM60E4を使用していた。このモデルは1990年代にサコーで改修が進められていたが、サコーが2000年にジェネラル・ダイナミクスに買収されたことを契機に、USオードナンス社へ生産契約が移行されたものである。USオードナンスでは更に改修を進め、小型・軽量化と信頼性の強化を行ったM60E6モデルを現在生産しており、世界各国に売り込んでいる。2014年にはデンマーク軍のトライアルでMG5などのライバルを下し、制式採用が決定された。 メディアにおいても独特のいかつさから人気があり、置換により払い下げも行われたため映画などでプロップガンとしても多く活躍している。

    MEDIAGUN DATABASE:M60





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