【ドールズフロントライン】M37の詳細(スキルや評価、入手方法)

    このページはドールズフロントライン(ドルフロ/少女前線)のM37の詳細ページです。M37のステータスやスキル、陣形などをまとめています。

    M37のプロフィール

    こちらは、M37のレアリティや国籍などのプロフィール情報です。

    通常重傷
    ドールズフロントライン  M37 星4 ショットガン
    ドールズフロントライン  M37 星4 ショットガンの重傷
    名前
    M37
    No.153レア星4
    銃種ショットガン国籍アメリカ
    声優加藤英美里イラストRain Lan

    M37のステータス

    こちらは、M37のステータス情報です。

    火力命中回避射速HP成長装甲
    SAABACA
       
    初期最大
    火力1433
    命中212
    回避212
    射速1926
    HP1271265
    装甲324
    弾装44
    移速6
    会心率40%
    製造時間7:45:00
    弾薬
    30 / 45 / 60 / 75 / 90 (x1~5)
    配給
    40 / 65 / 90 / 115 / 140 (x1~5)
     

    M37の陣形

    こちらは、M37の陣形の情報です。

    陣形範囲効果対象陣形効果
    マシンガン火力上昇 18%

    M37のスキル

    こちらは、M37のスキルの情報です。

    スキル名
    震蕩射撃
    開幕CD8秒
    クールダウン効果
    レベル120追加攻撃を行い1.2倍ダメージ。2ユニット後退させる。
    レベル1016追加攻撃を行い2.5倍ダメージ。3ユニット後退させる。

    M37の装備スロット

    こちらは、M37の装備スロットの情報です。

    レベル20人形裝備・チップ・装甲板
    レベル50弾倉・BS弾
    レベル80アタッチメント・オプティカルサイト・ホロサイト・ドットサイト・夜戦装備

    M37の取得

    こちらは、M37の取得情報です。

    製造大型製造

    M37のセリフ

    こちらは、M37のセリフデータです。

    通常戦闘イベント
    入手わたしはイサカ、今日から入隊しました!指揮官も一緒に楽しみましょう!
    挨拶あら指揮官、今日はわたしが秘書だよ、期待してよね?
    部隊編入思う存分遊びましょ。
    強化いいよ~もっとわたしをキレイにしてよね。
    コミュ1うふふっ!その通り、わたしに注目しなさい。
    コミュ2わたしの名前はイサカ、夢の中でも間違ったりしないでね。
    コミュ3気持ちはありがたいけど、指揮官、仕事が遅れるとわたしまで叱られちゃうんだから。
    建造完了新しい仲間?でもわたしのように美しいのかしら?
    後方支援1ちょっとだけの留守、我慢してね。
    後方支援2ただいま指揮官、待った?
    編成拡大さすがわたしの分身、魅力的じゃない!
    誓約そうだったんだ…今まで自分ばかり見ていて気付かなかった!指揮官の気持ちに…今日からちゃんと答えていきます!
    自律作戦わたしはこのために居るのよ。
    紹介
    コミュ4
    出撃わたしが先頭よ!一気に片付けましょうっ!
    攻撃おおっ!かかって来なさい!
    スキル1えぃっ!・・・・・これでどう?
    スキル2来ないで!気持ち悪い!
    スキル3ひざまずきなさい。無能共め!
    大破わたしだけ狙って、ずるーいっ!
    敗北わたし…ふがいない…。指揮官…許して…。
    MVPなるほどー。この勝利の姿が見たくてわたしを入隊させたわけね。
    修理指揮官、見てた!?わたしはパクりものなんかじゃないのよ、決して…。
    ハロウィン
    クリスマスメリクリスマス指揮官、あの子達ったら朝からサンタサンタって、子供っぽいのから
    新年
    バレンタイン

    実際のM37

    こちらは、実際のM37の説明です。

    1937年から現在も販売されている、アメリカのイサカ社製ポンプアクション散弾銃。イサカという名は、ニューヨーク州にある町の名前である。 多くのレピーターショットガンが採用している「下装填・右排莢」ではなく、下面の装填孔が排莢孔を兼ねる「下装填・下排莢」の機構を採用している。 この『下装填・下排莢』のアイディア自体はイサカのものではなく、ジョン・ブローニングによるもの。また彼のパテントを元に「ピダーセン・デバイス」で知られるレミントン社の技師ジョン・ピダーセンが設計したレミントンM17散弾銃が、この方式を採用した最初のショットガンであった。 しかし、レミントンはM17以降、同様の設計を採用することはなく、イサカ社は1937年にM17のパテントの失効を待ってこの銃の発売を開始した。 装填孔が排莢孔を兼ねるこの設計は、開口部が少なくなる分、従来のものより構造的に強くなる。その分レシーバーの軽量化も容易で、イサカM37は全スチール製にもかかわらず、乾重量で最大3.4キロという軽量化を実現した。 また、開口部が少ないことは塵芥の侵入を防ぐ上でも有利で、使用環境が非常にラフな状況で使われることが多い軍用銃としても広く用いられ、第2次世界大戦からベトナム戦争まで、相当数が前線に支給された。下排莢ゆえ利き手を選ばず、トリガーを引いたままフォアエンドを操作して撃発する連続射撃も可能なため、軽量で頑健、そのうえ使い勝手の良いM37は、兵士たちに特に好まれたと言う。しかしこの機構は1990年に廃止されている。 M37は米軍のほか、ニューヨーク市警やロサンゼルス市警を始めとするアメリカ各地の法執行機関でも多く採用された。現在ではレミントン M870やモスバーグ M500などに主流を譲っているが、未だ現用に耐える優れた設計のポンプアクション散弾銃として評価は高い。

    MEDIAGUN DATABASE:M37





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