【ドールズフロントライン】M1919A4の詳細(スキルや評価、入手方法)

    このページはドールズフロントライン(ドルフロ/少女前線)のM1919A4の詳細ページです。M1919A4のステータスやスキル、陣形などをまとめています。

    M1919A4のプロフィール

    こちらは、M1919A4のレアリティや国籍などのプロフィール情報です。

    通常重傷
    ドールズフロントライン  M1919A4 星3 マシンガン
    ドールズフロントライン  M1919A4 星3 マシンガンの重傷
    名前
    M1919A4
    No.80レア星3
    銃種マシンガン国籍アメリカ
    声優吉田幸代イラストAS109

    M1919A4のステータス

    こちらは、M1919A4のステータス情報です。

    火力命中回避射速HP成長
    SABBAA
       
    初期最大
    火力3696
    命中426
    回避322
    射速6999
    HP91910
    弾装99
    移速4
    会心率5%
    製造時間5:40:00
    弾薬
    40 / 65 / 90 / 115 / 140 (x1~5)
    配給
    30 / 45 / 60 / 75 / 90 (x1~5)
     

    M1919A4の評価

    M1919A4は高火力で高めの命中ステータスです。スキルについては命中アップ+必ずクリティカルするもので開幕CTが短く良い仕事をしてくれます。

    M1919A4の陣形

    こちらは、M1919A4の陣形の情報です。

    陣形範囲効果対象陣形効果
    ショットガン

    命中上昇 25%

    装甲上昇 10%

    M1919A4のスキル

    こちらは、M1919A4のスキルの情報です。

    スキル名
    狩猟衝動
    開幕CD3秒
    クールダウン効果
    レベル118自身の命中上昇 25%。さらに効果時間内は必ず会心(持続時間1秒)。
    レベル1018自身の命中上昇 65%。さらに効果時間内は必ず会心(持続時間6秒)。

    M1919A4の装備スロット

    こちらは、M1919A4の装備スロットの情報です。

    レベル20弾倉・AP弾
    レベル50アタッチメント・オプティカルサイト・ホロサイト・ドットサイト
    レベル80人形裝備・チップ・アサルトパック

    M1919A4の取得

    こちらは、M1919A4の取得情報です。

    製造通常製造・大型製造
    ドロップ 5-4・ 5-5・ 5-6・ 6-1・ 8-4・ 4-3・ 4-4・ 4-5・ 4-6・ 5-1・ 6-6・ 7-1・ 7-3・ 7-5・ 7-6・ 8-2・ 6-3・ 6-5・ 9-4・ 9-6・ 10-3E・ 3-3E・ 4-4E・ 5-1E・ 5-4E・ 6-1E・ 6-3E・ 7-1E・ 7-3E・ 7-4E・ 9-3E・ 8-2E・ 8-4E・ 9-1E・ 8-6・ 9-2・ 10-2・ 10-4・ 10-6・ 10-1E・ 3-4E・ 4-1E・ 6-4E・

    M1919A4のセリフ

    こちらは、M1919A4のセリフデータです。

    通常イベント
    入手僕はブローニングM1919、芝刈りに参りました
    挨拶
    部隊編入
    強化
    コミュ1僕がチビじゃない!
    コミュ2ずっと風に当たてたいなあ…
    コミュ3遊んでくれるの?
    建造完了
    後方支援1
    後方支援2
    編成拡大
    誓約あっ、指揮官!やっと僕を分かってくれたんだね。今日は一番嬉しい日だ!どんなにたくさんの缶詰よりも、指揮官のことが大好きだよ!
    自律作戦
    紹介
    コミュ4
    ハロウィンお菓子くれるの?嬉しい!指揮官、大~好き!
    クリスマス
    新年
    バレンタイン

    実際のM1919A4

    こちらは、実際のM1919A4の説明です。

    ブローニングM1919重機関銃は、1919年にアメリカ合衆国で開発された重機関銃である。第二次世界大戦前のアメリカ国内は、他国に比べると工業や産業共に優れた技術を持っていた。そのため、民需技術であっても物品に対する量産性が優れていた。そんな中アメリカ陸軍では、当時機関銃といえばブローニング社が生産していたM1917重機関銃を使用していた。この機関銃は、第一次世界大戦で他国の軍装備が新型化しているのに驚いた陸軍が急遽、制式採用したもので、その後は陸軍の主力機関銃として活躍していった。しかし、M1917は銃身の冷却方式に水冷方式を採用していたため、野戦などで水を探すことが難しい戦場では使用することが厳しかった。また、冷却装置や水タンクなどが銃身部に装着されるため、どうしても銃自体の重量がかさんでしまう欠点があった。他国の機関銃の空冷式化が進む中、アメリカ、ブローニング社の社長であったジョン・ブローニングは、空冷式機関銃の開発を進めることになった。改良自体は順調に進み、1919年にM1917の銃身に水冷化装置の代わりに放熱ジャケットをかぶせたブローニングM1919重機関銃を開発。生産にはゼネラルモーターズ社ほか、多くのアメリカ企業が参加し、大量生産を行った。

    ウィキペディア:M1919A4





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