【ドールズフロントライン】M12の詳細(スキルや評価、入手方法)

    このページはドールズフロントライン(ドルフロ/少女前線)のM12の詳細ページです。M12のステータスやスキル、陣形などをまとめています。

    M12のプロフィール

    こちらは、M12のレアリティや国籍などのプロフィール情報です。

    通常重傷
    ドールズフロントライン  M12 星3 サブマシンガン
    ドールズフロントライン  M12 星3 サブマシンガンの重傷
    名前
    M12
    No.191レア星3
    銃種サブマシンガン国籍イタリア
    声優花澤茜イラスト猫头神

    M12のステータス

    こちらは、M12のステータス情報です。

    火力命中回避射速HP成長
    BABBAA
      
    初期最大
    火力1026
    命中215
    回避864
    射速5276
    HP1021015
    移速12
    会心率5%
    弾薬
    25 / 40 / 55 / 70 / 85 (x1~5)
    配給
    15 / 25 / 35 / 45 / 55 (x1~5)
     

    M12の陣形

    こちらは、M12の陣形の情報です。

    陣形範囲効果対象陣形効果
    アサルトライフル

    火力上昇 8%

    回避上昇 8%

    M12のスキル

    こちらは、M12のスキルの情報です。

    スキル名
    焼夷手榴弾
    開幕CD3秒
    クールダウン効果
    レベル120焼夷手榴弾を投げ、半径1.5ヤード内の敵に3倍爆発ダメージ。さらに0.33秒毎に0.5倍の持続ダメージ(持続時間2秒)。
    レベル1016焼夷手榴弾を投げ、半径1.5ヤード内の敵に6倍爆発ダメージ。さらに0.33秒毎に1倍の持続ダメージ(持続時間5秒)。

    M12の装備スロット

    こちらは、M12の装備スロットの情報です。

    レベル20人形裝備・チップ・外骨格
    レベル50弾倉・HP弾
    レベル80アタッチメント・オプティカルサイト・ホロサイト・ドットサイト・夜戦装備・サイレンサー

    M12のセリフ

    こちらは、M12のセリフデータです。

    通常戦闘
    入手チャオ(Ciao)!ベレッタM12短機関銃、今日から指揮お願いします。
    挨拶やっと出番ね。遠慮せず私に任せてください。
    部隊編入
    強化良~~し
    コミュ1指揮官、ご命令ですか?いつでも行けますよ。
    コミュ2ご安心を、指揮官。私頑張ります。
    コミュ3人気?そんなのはどうでもいいの。私は自分の道を歩むだけ。
    建造完了また新しい仲間ね、私も頑張らなくっちゃ。
    後方支援1ラジャー、直ちに出発します。
    後方支援2任務完了、帰還します。
    編成拡大感謝します、指揮官。共に頑張ります。
    誓約指、指揮官!?これは現実なの?どう返事すればいいのかな?さっぱりわからない。でも、指揮官と一緒なら、どんな困難でも乗り超えると気がする。
    自律作戦手伝って上げます。
    紹介
    コミュ4
    出撃チャンスが来た。M12出発します。
    攻撃敵発見、殲滅開始!
    スキル1来い!
    スキル2逃げるな!
    スキル3油断しないで、攻撃!
    大破こんなところで、負けてたまるか!
    敗北いくら頑張ても、無駄…か?
    MVP大して特別なことではないけど、私、頑張りました!
    修理この屈辱、必ず返します。

    実際のM12

    こちらは、実際のM12の説明です。

    イタリアのベレッタ社が、1959年に公的機関向けとして開発した現代的短機関銃。 従来の短機関銃同様、オープンボルト式ブローバックで動作し、プレス加工を用いており生産効率が高いといった点は同様だが、M1938同様優れた品質の仕上げを施されており、ボルト駆動の滑らかさで信頼性が高いことに定評がある。 同時代のUZI短機関銃同様に、ボルトの一部がバレルの根元を覆うようなテレスコピック・ボルト設計で全長をコンパクト化しており、毎分550発と低めの連射速度と、標準で備えられたフォアグリップにより、フルオート時の制御性も優れている。銃身にはクロームラインが施されており高い耐久性を持つほか、レシーバー全体も樹脂コーティングによって耐食性を備えており、ボルトハウジングに溝を加える事で砂・泥への耐性を高めている。 またセレクターを備えておりセミオートでの射撃が可能、グリップセイフティを備えているなど、全体的に当時としてはかなり洗練された設計であった。 ストックはレシーバー後端で右水平に回転して折り畳むめるワイヤータイプのものが備えられている。 本国イタリアで軍・法執行機関に採用された後も、未だ突撃銃も十分に普及していない戦後の第三世界には高品質で安価なフルオート火器として評価され、特に砂塵環境や高温多湿環境での高い信頼性から中東・アジア諸国や南米・アフリカ諸国へ多く輸出された。ベルギーやブラジル、インドネシアではライセンス契約が結ばれ、法執行機関の制式短機関銃として使用されている。 改修モデルとして1978年に登場したセフティ・セレクターレバーを統一するなど細部の修正が加えられたM12S、1983年に登場した整備性を高めサイレンサーを装着可能としたPM12S、AFPBを備えたPM12S2などが存在する。 先進国の法執行機関ではその後登場したHK MP5が多く採用されたためかメディア上でも影が薄いが、他のベレッタ製品同様一時代を築いたヒット製品の一つであると言える。 なお釘打ち銃に似た外観からか、MGC社から本銃モデルのトイガンが「ペネトレーター」の名称で販売されていたため、日本ではかつてそちらの名称の方が有名であった時期もあるようだ。

    MEDIAGUN DATABASE:M12





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