【ドールズフロントライン】ハニーバジャーの詳細(スキルや評価、入手方法)

    このページはドールズフロントライン(ドルフロ/少女前線)のハニーバジャーの詳細ページです。ハニーバジャーのステータスやスキル、陣形などをまとめています。

    ハニーバジャーのプロフィール

    こちらは、ハニーバジャーのレアリティや国籍などのプロフィール情報です。

    通常重傷
    ドールズフロントライン  ハニーバジャー 星4 サブマシンガン
    ドールズフロントライン  ハニーバジャー 星4 サブマシンガンの重傷
    名前
    ハニーバジャー
    No.203レア星4
    銃種サブマシンガン国籍アメリカ
    声優イラスト冲锋枪

    ハニーバジャーのステータス

    こちらは、ハニーバジャーのステータス情報です。

    火力命中回避射速HP成長
    SSSAAAC
      
    初期最大
    火力1433
    命中213
    回避1060
    射速6082
    HP99990
    移速12
    会心率5%
    弾薬
    25 / 40 / 55 / 70 / 85 (x1~5)
    配給
    20 / 30 / 40 / 50 / 60 (x1~5)
     

    ハニーバジャーの陣形

    こちらは、ハニーバジャーの陣形の情報です。

    陣形範囲効果対象陣形効果
    アサルトライフル

    火力上昇 20%

    会心率上昇 20%

    ハニーバジャーのスキル

    こちらは、ハニーバジャーのスキルの情報です。

    スキル名
    機動集中
    開幕CD6秒
    クールダウン効果
    レベル110自身の火力上昇 110%・回避25%(持続時間3秒)。
    レベル108自身の火力上昇 160%・回避40%(持続時間5秒)。

    ハニーバジャーの装備スロット

    こちらは、ハニーバジャーの装備スロットの情報です。

    レベル20人形裝備・チップ・外骨格
    レベル50弾倉・HP弾
    レベル80アタッチメント・オプティカルサイト・ホロサイト・ドットサイト・夜戦装備・サイレンサー

    実際のハニーバジャー

    こちらは、実際のハニーバジャーの説明です。

     ハニーバジャーは、サウンド・サプレッサーで有名なAACが2011年に発表したPDWコンセプトのアサルトライフルである。同社の.300AACブラックアウト弾を用い、着脱式のサプレッサーを標準装備している。ハニーバジャーとは"世界一怖い物知らずの動物"として知られるラーテルの英名。 開発にあたっては、MP5SDを代替すべくこれを上回る静粛性と汎用性が目標とされた。本体はAR系ライフルを基礎にして設計され、静粛性追求のためサプレッサー装備を第一義とされた。 .300 BLK弾は、2010年にAACがレミントン・ディフェンス社の協力のもとで開発した弾薬で、220グレインの亜音速弾と125グレインの超音速弾の2種が作られた。同初速で比較した場合、いずれも5.56mm×45弾よりも高い運動エネルギーを持ち、CQBと遠距離射撃双方で火力に優れる。亜音速弾と併用すれば125db程度まで発射音を抑制する。ライフル弾ゆえ拳銃弾よりも高い貫通性を持ち、ボディアーマーに対しても有効である。 また.300 BLK弾の薬莢のリム径は5.56mm×45弾と同寸であるため、ボルトは5.56mm弾用のものがそのまま使用できる。同じマガジンを使えても装弾数が減ってしまう6.8mmSPCなどの従来の中口径弾薬と違い、AR15互換の5.56mm弾用マガジンをそのままの装弾数で使用可能と、高い汎用性を持つ。 機関部はAR15系そのままのガス直噴式ガスオペレーションとロータリーロックボルト。ハンドガードがサプレッサーとその基部を覆っているため、一見MP5SDのような銃身一体型サプレッサーのようにも見えるが、実際は銃口装着型のQDサプレッサーである。サプレッサー基部に包まれた銃口部には同社製のブラックアウト・フラッシュハイダーが設けられ、銃身長は僅か6インチと極端に短い。ボルトのバッファーも大きく切り詰められ、ガス作動用の銃身内ベントが機関部にかなり近接したショートレングス・ガスシステムながら、作動は良好であるらしい。ストックはMP5A3に似たテレスコピックタイプで、レシーバーと尾部のバッファーチューブはこれに合わせた新設計のもの。ハンドガードは長短二つのモデルが用意されている。  2011年の発表時には軍・法執行機関関係者の注目を集めたものの、2011年末にはAACの親会社であるレミントンなどの銃器メーカーを傘下に置くフリーダム・グループによって設計者ケビン・ブリティンガムが解雇され、プロジェクトは凍結された。彼はその後シグザウエルに雇用され、2013年にシグザウエルから発表されたモジュラー式アサルトライフルMCXの開発に携わっている。 一方、AACが2013年から販売している"MPW"は、.300 BLK弾仕様のARクローンで、ナイツ製のURX3を備え、銃身以外は従来のAR15/M4カービン系のパーツで構成されたもの。ハニーバジャー同様の6インチバレルモデルはラインナップされていない。 開発が凍結された本銃だが、2015年のショット・ショーにてレミントンから法執行機関向けモデルが出品されており、またAACも民間向けの販売を目指しているとの情報もあった。 2016年には、設計者ケビン・ブリティンガムが新企業「Q」を設立。2017年のショット・ショーでは同社の製品として新たに作られたハニーバジャーが披露された。

    MEDIAGUN DATABASE:ハニーバジャー





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