【ドールズフロントライン】G17の詳細(スキルや評価、入手方法)

    このページはドールズフロントライン(ドルフロ/少女前線)のG17の詳細ページです。G17のステータスやスキル、陣形などをまとめています。

    G17のプロフィール

    こちらは、G17のレアリティや国籍などのプロフィール情報です。

    通常重傷
    ドールズフロントライン  G17 星3 ハンドガン
    ドールズフロントライン  G17 星3 ハンドガンの重傷
    名前
    G17
    No.15レア星3
    銃種ハンドガン国籍オーストリア
    声優徳井青空イラストRain Lan

    G17のステータス

    こちらは、G17のステータス情報です。

    火力命中回避射速HP成長
    ASSABA
      
    初期最大
    火力1129
    命中858
    回避1287
    射速4261
    HP32315
    移速15
    会心率20%
    弾薬
    10 / 15 / 20 / 25 / 30 (x1~5)
    配給
    10 / 15 / 20 / 25 / 30 (x1~5)
     

    G17の陣形

    こちらは、G17の陣形の情報です。

    陣形範囲効果対象陣形効果
    全銃種

    命中上昇 32% / 40% / 48% / 56% / 64% (x1~5)

    回避上昇 15% / 18% / 22% / 26% / 30% (x1~5)

    G17のスキル

    こちらは、G17のスキルの情報です。

    スキル名
    火力制圧
    開幕CD6秒
    クールダウン効果
    レベル115敵全体火力低下15%(持続時間5秒)。
    レベル1012敵全体火力低下25%(持続時間8秒)。

    G17の装備スロット

    こちらは、G17の装備スロットの情報です。

    レベル20アタッチメント・夜戦装備・サイレンサー
    レベル50弾倉・HP弾
    レベル80人形裝備・チップ・外骨格

    G17の取得

    ドロップ1-6_1-4E

    G17のセリフ

    こちらは、G17のセリフデータです。

    通常戦闘イベント
    入手グロック17、到着!口元笑ってますよね。
    挨拶ボス、今週のスケジュールが大変なようなら、わたしが手伝ってあげますよ?
    部隊編入グロック17、参戦!
    強化勘(かん)が鋭くなりました。感謝します、ボス。
    コミュ1ボスの目、あやしく光ってますね。ひとまず離れてください。
    コミュ2口開かないで、バカっぽいです。
    コミュ3特技、人間観察。目標、ボス。もう逃げられないよ!
    建造完了新しい仲間。どんな子か楽しみ~。
    後方支援1行ってきます。なにが待ってるかな?
    後方支援2ただいま、相変わらず静かね。
    編成拡大緊張しないで。全員見てるから。
    誓約ボス、なんか怪しい顔…え、ちょっと待って!なんでわたしなの?…でも、ちょっと嬉しいかも。ふふ、これからはボスの隣で、ずーっと観察しちゃいますからね。
    自律作戦まだ間に合う!
    紹介
    コミュ4
    出撃グロック17、行きます!
    攻撃ファイア!
    スキル1怯(おび)えろ!
    スキル2最期(さいご)の表情が楽しみ。
    スキル3ひざ、震えてますよ。
    大破ひどい!わたしが一番モテたのに!
    敗北この結果・・・わたしの観察不足のせいね…。
    MVP戦闘は直感で十分…。頭脳?そんなものはいらないの。
    修理わたしを観察しないで!
    ハロウィンハロウィンですね。誰がボスにいたずらしに来るか教えてあげましょうか。
    クリスマスメリークリスマス!ボスは仕事で忙しそうで、それどころじゃ無さそうですね。私がお付き合いしますよ。
    新年ボス、明けましておめでとうございます。ボスも私と新年は迎えられて嬉しそうですね。顔に書いてありますよ。
    バレンタインボス、なんだか頭が痛そうね。そんなにチョコレートをもらったの?それなら、私が食べるの手伝ってあげますよ。

    実際のG17

    こちらは、実際のG17の説明です。

    1980年当時、銃器業界へは新規参入だったオーストリアのグロック社が開発した自動拳銃。グロックシリーズの中核を成すフルサイズモデルである。いまや空前のベストセラーピストルであり、民間のみならず軍隊や警察といった公的機関でも幅広く使用されている。 グロック社は以前から軍用プラスチック製品会社としてオーストリア軍とも繋がりが深く、現場の声を聞く機会が多かった。その経験を活かし、当時としては革新的だったポリマーフレームの本銃を開発し、オーストリア軍の制式拳銃トライアルで「Pi80」の名前で次期制式拳銃として採用された。 「グロック17」は、Pi80のコマーシャルモデルとして、1982年にヨーロッパで発売されて以来の名称である。 グロックは従来のマニュアルセイフティやハンマーが無く、スライドを引く以外には、発砲にあたって操作するのはトリガーだけとなっている。強いてあげれば、トリガーシューから僅かに覗いているトリガーセイフティのレバーがあるが、トリガーに指を掛けるだけでセイフティが外れるため、意識して操作する従来の安全装置とは異なる。 このトリガーセイフティを含む「セイフアクション」と呼ばれる、3つの安全装置と、スライドを引く操作でストライカーを60%ほどあらかじめコックするという変則ダブルアクションオンリーのトリガーからなる機構により、シングルアクション並みの軽いトリガープルのダブルアクションと、極めつけにシンプルな操作と安全性を兼ね備えた優れものとした。 発売当初は玩具的なデザインで敬遠されたり、メディアによる「プラスチック製なので空港検査で引っ掛からない」などといったデマが飛び交ったこともあったが、銃そのものの優秀さが認知されるようになると、各国の公的機関の制式拳銃をグロックが席巻した。 現在ではグロックシリーズは、アメリカ国内だけで警察関係を中心に約4、000機関が採用し、約50カ国の軍で制式採用されている。日本でも海上保安庁のSSTがサイドアームとして使用しているという。 グロック17の登場以降、拳銃のトレンドも一変した。90年代以降、他社も一斉にポリマーフレームの銃を開発するようになった。スペック的にはグロックシリーズを超えるものも出始めているが、20年以上の実績を誇るグロックの牙城は、当面崩れそうもない。 2007年には米国内で発効されたグロックのパテントが失効したことから、「スタームルガー SR9」のようなグロックの設計をそのまま流用した他社製自動拳銃も登場している。 ちなみに、グロック社初の銃なのに何故モデル番号が「17」なのかは今でも謎に包まれており、当時としては多い装弾数17発からだとか、この銃で獲得したパテントが17件だからなど、様々な憶測が飛び交っている。 なお、当然ながら本銃は金属探知機に引っかかる。スライドはもちろん、強度の問題から稼動部品には金属が使用されているからである。ただし、金属探知機は別として、X線検査で「写りにくい」ということはあったようで、後にグロック社はマイナスイメージ払拭も意図して、ポリマーフレームに金属粉を混入し、これを世間に強くアピールしている。 また、80年代後半に、グロックを支給されたニューヨーク市警の警察官が、うっかりトリガーに指をかけたさいに暴発事故を起こしている。トリガープルがそれまでの10ポンドから5ポンドに軽くなったためだということから、グロック社はトリガープルのオプションに、5ポンドよりさらに軽い競技用の3.5ポンドと、より重い8ポンドを用意した。この8ポンドトリガーは、ニューヨーク市警が一部で採用したことから「ニューヨーク・トリガー」などと呼ばれた。

    MEDIAGUN DATABASE:グロック17





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