【ドールズフロントライン】G36Cの詳細(スキルや評価、入手方法)

    このページはドールズフロントライン(ドルフロ/少女前線)のG36Cの詳細ページです。G36Cのステータスやスキル、陣形などをまとめています。

    G36Cのプロフィール

    こちらは、G36Cのレアリティや国籍などのプロフィール情報です。

    通常重傷
    ドールズフロントライン  G36C 星5 サブマシンガン
    ドールズフロントライン  G36C 星5 サブマシンガンの重傷
    名前
    G36C
    No.104レア星5
    銃種サブマシンガン国籍ドイツ
    声優藤田茜イラストパセリ

    G36Cのステータス

    こちらは、G36Cのステータス情報です。

    火力命中回避射速HP成長
    SAAAAB
       
    初期最大
    火力1332
    命中213
    回避1065
    射速6083
    HP1021015
    移速12
    会心率5%
    製造時間2:30:00
    弾薬
    25 / 40 / 55 / 70 / 85 (x1~5)
    配給
    20 / 30 / 40 / 50 / 60 (x1~5)
     

    G36Cの陣形

    こちらは、G36Cの陣形の情報です。

    陣形範囲効果対象陣形効果
    アサルトライフル

    火力上昇 10%

    射速上昇 8%

    G36Cのスキル

    こちらは、G36Cのスキルの情報です。

    スキル名
    フォースシールド
    開幕CD8秒
    クールダウン効果
    レベル120攻撃回避 (持続時間2秒)。
    レベル1016攻撃回避 (持続時間4秒)。

    G36Cの装備スロット

    こちらは、G36Cの装備スロットの情報です。

    レベル20人形裝備・チップ・外骨格
    レベル50弾倉・HP弾
    レベル80アタッチメント・オプティカルサイト・ホロサイト・ドットサイト・夜戦装備・サイレンサー

    G36Cの取得

    こちらは、G36Cの取得情報です。

    製造通常製造・大型製造

    G36Cのセリフ

    こちらは、G36Cのセリフデータです。

    通常戦闘
    入手こんにちは、G36式コンパクトです。お会い出来て嬉しいですわ。あの…G36お姉さんも、ここに居ますか?
    挨拶あら、指揮官、今から始めますか?
    部隊編入みんなさん、よろしくお願いしますわ。
    強化ダンケ(Danke)!これは頑張らないといけませんわね。
    コミュ1指揮官?お悩みことですか?良かったら、私に聞かせてくれませんか?
    コミュ2少し休んたらどうですか?無理は体に良くありませんわ。
    コミュ3G36式お姊さん、手伝いましょうか?あ、指挥官?すみません、一绪にてつだっていただいで、なんだか申し訳ないです。
    建造完了新し仲間がきましたわね。
    後方支援1行って参ります。
    後方支援2仕事、おわりましたわ。どうぞご覧ください。
    編成拡大この御恩を、いつに成ったら返せるのかしら?私。
    誓約え、指揮官。これは何を望んでいるんですか?いつもお世話になってしまって、なんだかすみません。私ももっとしっかりして、 ご期待に応えないとだめですわね。
    自律作戦信じでください。私だって、ちゃんと練習しますから!
    紹介
    コミュ4
    出撃果敢に進みましょう。
    攻撃敵と遭遇、迎撃よい!
    スキル1失礼致します。
    スキル2これでどうでしょう?
    スキル3怯えちゃ駄目ですは。
    大破んん、想定外ですわ。
    敗北すみません、指揮官。責任を取って、処分をあげます。
    MVP勝ちました。皆さんの努力の結果ですわよ。
    修理指揮官、許してくれますか?

    実際のG36C

    こちらは、実際のG36Cの説明です。

    H&K社が1990年代に開発した突撃銃。「HK50」の名称で開発が開始され、1995年にドイツ連邦軍の次期制式小銃トライアルにて採用が決定、「G36」の名称が与えられた。製品名も以後そちらに準じたものとなっている。 1970年代からH&K社では、既にドイツ連邦軍の制式小銃G3を代替するための次世代小銃としてG11ライフルを設計、1990年には生産可能な段階に入っていたが、ソ連崩壊とそれに次ぐ東西ドイツの統合などの世界情勢の変化を受け、ドイツ連邦軍でも新NATO制式弾である5.56x45mm弾を使用する方針が決定された。時勢に乗り遅れたドイツ連邦軍では共同作戦時にはフランスのFAMASを使うことを余儀なくされるなど、早急にG3に替わる後継銃を必要としていた。 これに対しH&K社は、既に自社で開発していた5.56mm小銃「HK33」などをドイツ連邦軍に提案したが、次期制式小銃としてより高い機能性・軽量さが求められたため、シンプルかつ信頼性の高い突撃銃をコンセプトとした「HK50」の開発を開始した。 トライアルではHK33やステアー AUGなどと性能を競い、これに勝利。1995年に採用が決定され、1997年から配備が開始された。上:G36K、下:G36C G36はそれまでのH&K社製銃器と異なり、同社が長らく重用してきたローラーロッキングによるディレイドブローバックから、現在の主流であるシンプルなターンボルトロッキングとガスオペレーションに変更。G3にはなかったボルトキャッチなどが追加されている。フレームはプラスチックを多用して軽量化に努めている。また、マガジンも半透明のプラスチック製として残弾数を一目瞭然にし、ケースと一体成型のラッチを設けてクリップ無しにマガジン同士の連結を可能としている。しかしこれらのマガジンはNATO共通で用いられるM16用マガジンとは共用性が無い。 キャリングハンドル部は、光学サイト内蔵のものと、上面やハンドガードをマウントレールとしたタイプが用意され、いずれにも必要に応じてナイトビジョンサイトが装備可能である。 G3系列と異なり、ガスピストン・システムの採用によってOTB遂行能力も備えており、ポリマーの耐水性もあって様々な作戦に使用可能である。生産性も高く、安定した精度と信頼性を持つ、シンプルながら優れた性能を持つ完成度の高い突撃銃となった。 一方でアメリカのM16同様、プラスチックを多用した外観は一部の兵士からは不評を買い、信頼性で劣るなどとも噂された。2015年、ドイツ連邦軍の調査によれば、連射による銃身の過熱によって銃身近辺のレシーバーが変形し命中精度が低下すると報告され、H&Kがドイツ政府に賠償責任を問われるという事が起き、世界各国で話題となった。しかし2016年の司法側の調査では、G36は納入契約時の要求仕様を現在も満たしており、アサルトライフルとしての機能に問題はないとしてH&K側が勝訴している。 通常型であるG36の他、銃身を短くしたG36K、さらに短くしたG36C、バイポッドを装備しドラムマガジンにも対応した軽機関銃版のMG36、スポーターモデルとしてアメリカの法規制に合わせたサムホールストックのSL8がある。 現在G36はドイツ連邦軍のみならず、対テロ専門部隊であるGSG9を含む国境警備隊にも配備されている。また国外では、スペイン軍やフランス国家警察のRAIDやGIPN、イギリス警察などが制式採用し、イラク派遣やPKO/PKF、対テロ作戦や凶悪犯逮捕作戦などの際に実戦投入されている。アメリカでも一部ではあるが、SWATにMP5に替わる突入用装備として配備された。 現在では後発のHK416の採用も増えつつあるものの、最新のアジャスタブル・ストックモデルや、これを装着した旧モデルなどの使用例も見られる。 2014年には新たな民間向けモデルとして、ヨーロッパ向けの「HK 243」と、アメリカ市場向けの「HK 293」も登場している。差異は定かではないが、HK416の事例から見るにフラッシュハイダー周りの差異であろうと思われる。革新的な差異として、今までの民間モデルと異なりC、K、S、Lの4種類のバレル長と2種類のフォールディング・ストックをラインナップに備え、AR15マガジンが使用可能となっている。また、これと同時にAR15向けにG36風の半透明マガジンもH&Kから発表されている。

    MEDIAGUN DATABASE:G36C





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