【ドールズフロントライン】ARX-160の詳細(スキルや評価、入手方法)

    このページはドールズフロントライン(ドルフロ/少女前線)のARX-160の詳細ページです。ARX-160のステータスやスキル、陣形などをまとめています。

    ARX-160のプロフィール

    こちらは、ARX-160のレアリティや国籍などのプロフィール情報です。

    通常重傷
    ドールズフロントライン  ARX-160 星3 アサルトライフル
    ドールズフロントライン  ARX-160 星3 アサルトライフルの重傷
    名前
    ARX-160
    No.120レア星3
    銃種アサルトライフル国籍イタリア
    声優萩原あみイラスト死盖

    ARX-160のステータス

    こちらは、ARX-160のステータス情報です。

    火力命中回避射速HP成長
    AAAACA
       
    初期最大
    火力1849
    命中648
    回避648
    射速5073
    HP50495
    移速10
    会心率20%
    製造時間3:15:00
    弾薬
    20 / 30 / 40 / 50 / 60 (x1~5)
    配給
    20 / 30 / 40 / 50 / 60 (x1~5)
     

    ARX-160の陣形

    こちらは、ARX-160の陣形の情報です。

    陣形範囲効果対象陣形効果
    サブマシンガン

    火力上昇 25%

    命中上昇 50%

    ARX-160のスキル

    こちらは、ARX-160のスキルの情報です。

    スキル名
    殺傷榴弾
    開幕CD8秒
    クールダウン効果
    レベル120グレネードを発射し、半径1.5ヤード内で4.5倍ダメージ。
    レベル1016グレネードを発射し、半径1.5ヤード内で11倍ダメージ。

    ARX-160の装備スロット

    こちらは、ARX-160の装備スロットの情報です。

    レベル20アタッチメント・オプティカルサイト・ホロサイト・ドットサイト・夜戦装備・サイレンサー
    レベル50弾倉・HV弾
    レベル80人形裝備・チップ・外骨格

    ARX-160の取得

    こちらは、ARX-160の取得情報です。

    製造大型製造

    ARX-160のセリフ

    こちらは、ARX-160のセリフデータです。

    通常戦闘
    入手チャオ!わたしは次世代武器、ARX-160だよー。え、らしくない?ふぅん…そのぐらいでいいじゃん?
    挨拶早くドアを閉めてー…乾燥しちゃうから。
    部隊編入戦闘の経験があるから。きっと大丈夫!うん!
    強化また強くなった!あの子たちに感謝しなきゃ。
    コミュ1
    コミュ2武器は人に合わせないといけないよね。
    コミュ3そんなに遠くに逃げないで。指揮官に怪我はさせないから。…たぶん。
    建造完了新しい仲間?大人しい子がいいなー
    後方支援1あっ、まだわたしの番か。じゃあ行くね。
    後方支援2ようやく帰ってきたぁ…面倒くさい仕事だったな…
    編成拡大うん、心が通じ合う仲間が一人増えたよ!
    誓約指揮官、本当にわたしと一緒に生きるの?ううん、なんでもない。わたしは、もっとしっかりして、指揮官を失望させないように頑張りますから、期待してください!
    自律作戦約束通り支援にきた。感謝しなさいよ!
    紹介
    コミュ4指揮官、今日は疲れたでしょ?横になってて。たまには、わたしと一緒にサボってもいいんだよ?
    出撃面倒だな…早く終わらせて帰ろう。
    攻撃見つけた!逃さない!
    スキル1よく見なさい!
    スキル2喰らえ!
    スキル3まだ立てるの?引き続き火力制圧!
    大破うぅ…今回の敵、強すぎ……
    敗北固まらないで。ゆっくり後退して!はぁ…んもうー…
    MVP作戦に参加したことのあるな武器として、これぐらいの結果出せば十分でしょ?
    修理うぅ…結局負傷しちゃった…ついてないなー…

    実際のARX-160

    こちらは、実際のARX-160の説明です。

    イタリア軍が制式採用しているAR70/90の後継として、ソルダートフトゥーロ計画下で開発された突撃銃。開発はベレッタ社が担当し、同銃に装着するアンダーバレルタイプグレネードランチャー「GLX160」とともに2008年に発表され、イタリア軍で試験採用されている。 本体はその多くをポリマー製とし、エルゴノミクスに基づいた構成としている。レシーバー上部とハンドガード左右及び下部に合計4つのピカティニーレールと、バックアップ用のフリップアップサイトを装備する。セレクターレバーとマガジンリリースボタンはアンビ仕様。バットストックは、サイドスイング及び4ポジションで折畳・伸縮する。 本銃の特色として、左右にそれぞれ計2つの排莢口が設けられている。左右は同時に開放される仕組みで、パーツの組み換えなしに排莢方向を左右スイッチすることが可能となっている。このスイッチング操作は、レシーバー側面、ストック基部近くの穴に弾丸の先端か、それ相応の硬く尖ったものを押し込むだけで可能であり、同時にコッキングハンドルも左右いずれかに押し込み突出させることで、操作をスイッチできるなど、非常に画期的なものとなっている。排莢方向切り替えはブルパップライフルではよく見られる設計だが、従来型のライフルでは珍しい。他にも、分解・メンテナンス性の向上のためピンフリー設計とし、機関銃に見られるクイックチェンジバレルを採用するなど、既存のものながら独特の設計を各所に採用している。 なお、現在は5.56mm NATO弾とカザフスタンでの採用が確認されている7.62mm×39弾モデルのみだが、ベレッタ社の資料によると他の弾薬にも対応するマルチキャリバー設計となっているようだ。この他、セミオート版の「ARX100」、アメリカ向けに.22LR弾で動作するブローバック方式の「ARX160 .22LR」などのバリエーションがある。 2016年には7.62mm×51弾仕様モデル「ARX-200」が発表された。排莢方向の切り替え機能がない以外はARX160と機能面では同一であるが、単なる口径違いモデルではなく、イタリア軍の要求に応じたDMRとしての機能を重視した高精度の設計となっている。メーカー公称の集弾率は1.5MOAとなっており、5.56mm NATO弾や7.62mm×39弾にコンバートして小口径のマークスマンライフルとして運用する事も可能となっている。また7.62mm×51マガジンは、NATO標準規格だけでなくSR-25マガジンにもアダプタによって対応するとされている。 初期には.22 LR弾の短銃身モデルを「ARX169」、肉厚のヘビーバレルとバイポッドを装備させCマグを装着した分隊支援火器として使用することが出来るモデルを「ARX160ヘビーアサルトライフル」と呼称していたが、現在ではラインナップからは外れている。 ソルダートフトゥーロ計画では、ARX160に装着するICWS照準装置とGLFCSが、同国のガリレオ社によって開発されている。ICWSはIRタイプのナイトビジョンを内蔵し、スコープとダットサイトなどが組み合わされて、昼夜共に遠近いずれのレンジでも照準が行える。またTVカメラを備え、照準画像は射手が装備しているヘッドアップ・ディスプレイでも見ることができる。 現在、アルバニア軍の特殊部隊、メキシコ軍、トルクメニスタン軍などで採用が決まっているという。

    MEDIAGUN DATABASE:ARX-160





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