【ドールズフロントライン】Ak 5の詳細(スキルや評価、入手方法)

    このページはドールズフロントライン(ドルフロ/少女前線)のAk 5の詳細ページです。Ak 5のステータスやスキル、陣形などをまとめています。

    Ak 5のプロフィール

    こちらは、Ak 5のレアリティや国籍などのプロフィール情報です。

    通常重傷
    ドールズフロントライン  Ak 5 星4 アサルトライフル
    ドールズフロントライン  Ak 5 星4 アサルトライフルの重傷
    名前
    Ak 5
    No.187レア星4
    銃種アサルトライフル国籍スウェーデン
    声優七瀬亜深イラスト百足

    Ak 5のステータス

    こちらは、Ak 5のステータス情報です。

    火力命中回避射速HP成長
    AABABA
      
    初期最大
    火力1951
    命中648
    回避538
    射速5175
    HP58580
    移速10
    会心率20%
    弾薬
    20 / 30 / 40 / 50 / 60 (x1~5)
    配給
    20 / 30 / 40 / 50 / 60 (x1~5)
     

    Ak 5の陣形

    こちらは、Ak 5の陣形の情報です。

    陣形範囲効果対象陣形効果
    サブマシンガン

    火力上昇 15%

    命中上昇 30%

    Ak 5のスキル

    こちらは、Ak 5のスキルの情報です。

    スキル名
    火力集中
    開幕CD5秒
    クールダウン効果
    レベル110自身の火力上昇 40%(持続時間3秒)。
    レベル108自身の火力上昇 65%(持続時間5秒)。

    Ak 5の装備スロット

    こちらは、Ak 5の装備スロットの情報です。

    レベル20アタッチメント・オプティカルサイト・ホロサイト・ドットサイト・夜戦装備・サイレンサー
    レベル50弾倉・HV弾
    レベル80人形裝備・チップ・外骨格

    Ak 5の取得

    ドロップ9-6_9-4E

    実際のAk 5

    こちらは、実際のAk 5の説明です。

    Ak5はベルギーのFN社製FNCを元に開発された、スウェーデン軍制式突撃銃である。FFV-カールグスタフ社に引き続いて、現在はサーブ・ボフォース・ダイナミクス社が供給している。 スウェーデン軍では1963年よりAk4が使用されていたが、70年代後半以降の世界的な軍用銃の小口径化に際して7.62mmNATO弾仕様のAk4は時代遅れになりつつあったため、5.56mm×45弾仕様の後継ライフルの選定が行われた。1970年代半ばから開始されたトライアルではM16A1、ガリル、HK33、SG540などがテストされたが、-30°Cにも達する北欧の環境への適正を勘案された結果、1984年、最終的にFNCが採用された。 1986年には、スウェーデン軍制式ライフル"Ak 5"として配備が始まり、極寒冷地向けの改装を加えたモデルがFNで製造されて供給されたが、FNからのライセンスを得た当時のFFVが"CGA5C2"と呼ばれるプロトを経て、翌1987年から国内生産を開始した。 Ak5の機関部は基本的にFNCと同様で、ライフルグレネードの発射機能も残っている。もっとも、スウェーデン軍ではM203アンダーバレルグレネードランチャーを採用しているのでライフルグレネードは使用しない。 マガジンはFNC同様、M16互換であり、これと互換するドラムマガジンを装備したAk5の姿も稀に見ることができる。スウェーデン特有の木製弾頭ブランクも用意されており、使用する際は銃口に硬質ラバー製のキャップを装着する。 基本的に銃剣の着剣機能は無いものの、ストックホルム宮殿を警護する部隊に支給されているAk5にはAk4の着剣機能が装備されている。 Ak5は用途や時代の変遷に対応して各種バリアントが製造されてきた。 “Ak5B”はストックにチークパッドを追加し、イギリス製SUSAT L9A1サイトを装備したモデルで、分隊長が携行するマークスマンライフルである。 “Ak5C”は短縮・近代化改修モデルで、AR系ライフルで言うところのM4のようなポジションになる。変更点としては、ハンドガードの強化とピカティニーレールの追加、銃身の短縮化と新型フラッシュハイダーの装備、伸縮調整可能な折畳式ストックへの変更、セレクターのアンビ化、ボルトキャッチの追加、折畳式アイアンサイトへの変更、専用着剣装置の装備など。これに伴い、エイムポイント製の光学照準器やナイロン製スリングの採用なども行われた。アフガニスタンやチャド、コソヴォなどに展開する前線部隊を優先して配備しており、将来的にはほとんどのAk5を置換する予定のようだ。 “Ak5D”はAk5Cをさらに短縮化した現在のAk5ファミリーで最も短いバリアントで、都市戦闘用途やレンジャー部隊用に開発された。スウェーデン警察向けに“CGA5P”というAk5Dのセミオートオンリーモデルも生産されている。

    MEDIAGUN DATABASE:Ak 5





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